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【生命環境学科 環境科学コース】 環境科学セミナでエネルギー入手体験を踏まえた自治体の立場でのエネルギー政策のディスカッションを実施

印刷用ページを表示する 2022年11月10日更新

環境科学セミナでエネルギー入手体験を踏まえた自治体の立場でのエネルギー政策のディスカッションを実施

 生命環境学科環境科学コースでは、コース所属学生のキャリア形成等を目的として、2年次に環境科学セミナを開講しています。本年度の第3回目が11月1日に実施されました。

 

 今回は、前回のエネルギー(熱?電力)利用に関する体験をもとに、仮想のX市のエネルギー政策の在り方を検討しました。学生は数名のグループを組んで、グループごとにX市のエネルギー供給にどのようなエネルギー源を用いるべきかをディスカッションしました。

 

 各グループのメンバーから多様な意見が出されたようです。それをグループの意見としてまとめ上げました。この体験を通し、実社会で行われている「合意形成」の難しさを感じとったようです。

 

授業の様子01

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 環境科学コースのウェブサイトは以下をご覧ください。

 ?/p/puh-des/env/env_index.html