ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 情報学分野(地域産業コース) > 【地域産業コース(情報分野)】庄原格致高等学校にて広谷准教授が模擬講義を行いました

本文

【地域産業コース(情報分野)】庄原格致高等学校にて広谷准教授が模擬講義を行いました

印刷用ページを表示する 2024年7月24日更新

広谷准教授が2024年7月17日に庄原格致高等学校にてサプライチェーンとは?の題目で模擬講義を行いました。これは,高校1,2年生を対象として本学を含む7名の大学教員が同時に高校生向けの模擬講義を50分間で受講者を変えて2回に渡って行いました。なお,本講義の受講者は各25名でした。

内容として最初にサプライチェーンについて簡単に説明し,その後サプライチェーンの最適化の難しさを実感してもらうために,初回はビールゲーム,2回目はロジスティクスゲームをグループで行いました。最後に最新のトピックスについて紹介しました。

受講生はゲームを通してサプライチェーンの最適化が難しいこと,およびサプライチェーンをなぜ考える必要があるのかを模擬講義によって実感してもらいました。

庄原格致高校模擬講義風景1
模擬講義風景(1)

庄原格致高校模擬講義風景2
模擬講義風景(2)